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全体のソフトウェア ステータスの表示

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≫全体のソフトウェア ステータスの表示アイコン
≫インストール済みソフトウェアの表示
≫HP ProLiantおよびHP Integrity Support Packの詳細の表示
≫リファレンスSupport Packの表示
≫ソフトウェアの表示/非表示
≫設定の変更
≫ソフトウェアの更新
≫インベントリ データのリフレッシュ
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≫用語集
≫ヘルプの使い方

[設定の変更]リンクを使用してHPバージョン コントロール レポジトリ マネージャー(VCRM)が設定されるまで、[全体のソフトウェア ステータス]のアイコンは表示されません。レポジトリが設定されると、[全体のソフトウェア ステータス]のアイコンは、インストールされたソフトウェアまたはファームウェアのバージョンと設定されたVCRMで利用できる最新のコンポーネントの比較に基づいて表示されます。全体のソフトウェア ステータスは、[設定の変更]リンクを使用して定義される構成に応じて表示されます。サーバー ソフトウェアのバージョンがリファレンスSupport Packのバージョンと一致しない場合、メジャー ステータスを表示するために[全体のソフトウェア ステータス]を設定することができます。レポジトリとリファレンスSupport Packの両方が設定されている場合、[全体のソフトウェア ステータス]のアイコンは、インストールされたソフトウェアまたはファームウェアのバージョンとリファレンスSupport Pack内のソフトウェアまたはファームウェアのバージョンの比較に基づいて表示されます。

[全体のソフトウェア ステータス]のアイコンについて詳しくは、ホーム ページ - 全体のソフトウェア ステータスの表示アイコンを参照してください。

ユーザー定義ソフトウェア ベースラインのいずれかがリファレンスSupport Packとして設定され、ユーザー定義ソフトウェア ベースラインの完全なソフトウェアが[インストール済みソフトウェア]リストに存在しない場合、ユーザー定義ソフトウェア ベースラインをリファレンスSupport Packとして設定するときに[このチェックボックスをオンにすると、強制的にVCAはソフトウェアステータスを算出するためにリファレンスサポート内のすべてのコンポーネントを考慮してインストールされていない項目をレポートします。]チェックボックスを選択したときにだけ、インストールされていないソフトウェアが[未インストール]リストに表示され、全体的なステータスが[メジャー]に変更されます。

ソフトウェアのステータスは、インストールされたソフトウェアとレポジトリ内のソフトウェアの比較に基づいています。[設定の変更]リンクを使用して、サーバー ソフトウェアのバージョンがリファレンスSupport Packのバージョンと一致しない場合、メジャーと表示するためにソフトウェア ステータスを設定することができます。レポジトリ内に比較するソフトウェアがない場合、ステータスは最新とみなされます。

全体のソフトウェア ステータスを表示するには、[ホーム]タブをクリックします。[ホーム]ページが表示されます。

関連プロシージャ

≫ ホーム ページ - 設定の変更
≫ ホーム ページ - ソフトウェアの更新

関連項目

≫ ホーム ページ - 全体のソフトウェア ステータスの表示アイコン
≫ HPバージョン コントロール エージェント - ソフトウェアのナビゲート